Jabber

zabbix に出てくる Jabber ってなに?

Pandion? パンディオン?

 

 

Pandion  An easy to use XMPP and Jabber client

Extensible Messaging and Presence Protocol – Wikipedia

ubuntu server 8.04.4 LTS の上に VMware Server 2.0.2

vmware server 使いたくて古いPC に ubuntu desktop を入れたのだが、常時 CPU 20% ほど使っているので、desktop ではなくて server でやり直すことにした。

ubuntu server のインストール

 

なにはともあれ

$ sudo -s
# aptitude update
# aptitude install ssh
# aptitude install screen

 

dhcp をやめて固定 ip にする

# vi /etc/network/interfaces
 

コメントアウト
iface eth0 inet dhcp

 

追記
iface eth0 inet static
address 192.168.24.200
netmask 255.255.255.0
network 192.168.24.0
broadcast 192.168.24.255
gateway 192.168.24.1

反映
# /etc/init.d/networking restart

 

VMware インストール時に必要になるので入れる

$ sudo aptitude install make
$ sudo aptitude install gcc
$ uname -r
2.6.24-26-server
$ sudo aptitude install linux-headers-2.6.24-26-server

 

VMware Server のインストール

 

解凍してインストール スクリプトを実行する

$ sudo -s -H
# tar zxpf VMware-server-2.0.2-203138.i386.tar.gz
# cd vmware-server-distrib/
# ./vmware-install.pl

これ以降、すべての質問にデフォルト値で答える (そのまま Enter キーを押す) だけ。シリアルの入力時も何も入れずに Enter を押す。

 

管理コンソールを使う

 

ubuntu の root にパスワードを付ける

$ sudo -s
# passwd

 

ブラウザで http://(ubuntu の ip):8222 を開き root で入る 

シリアル キーを入れる

/var/lib/vmware/Virtual Machines が色々なブツの置き場所らしい

色々な iso を /var/lib/vmware/Virtual Machines にアップロード

仮想マシンの CD ドライブに iso を割り当て

summary

Opera は調子悪い?のでここで IE に変える。

再生ボタンをクリック

クリックしろ、と書いてあるのでクリック

ここでとあるブツ(画像とるの忘れた)インストールさせられる

IE ブラウザの外に別窓が出ました。

windows 2003 も入れてみる

 

Windows 2003 に VMware Tools を入れる

マウスで操作するだけで簡単にインストールできるので、メモしない。

 

FreeBSD 8.0 に VMware Tools を入れる

 

Before running VMware Tools for the first time, you need to configure it by
invoking the following command: "/usr/local/bin/vmware-config-tools.pl". Do you
want this program to invoke the command for you now? [yes]

Use of uninitialized value $version in string at /usr/local/bin/vmware-config-tools.pl line 651.
/libexec/ld-elf.so.1: Shared object "libc.so.6" not found, required by "vmware-checkvm"
/libexec/ld-elf.so.1: Shared object "libc.so.6" not found, required by "vmware-checkvm"
/libexec/ld-elf.so.1: Shared object "libc.so.6" not found, required by "vmware-checkvm"
This configuration program is to be executed in a virtual machine.

Execution aborted.

 

上記のエラーが出て止まるので、

/usr/local/bin/vmware-config-tools.pl
/usr/local/bin/vmware-uninstall-tools.pl
の2ファイルの

} elsif ($system_version =~ /FreeBSD 7/) {
   $version = ‘7.0’;

} elsif ($system_version =~ /FreeBSD 8/) {
   $version = ‘7.0’;

に書き換えて、さらに

s201# cd /usr/ports/misc/compat6x/
s201# make install clean

する。

 

けど、何が変わったのか判らない。

 

CentOS 5.4 に VMware Tools を入れる

 

 

apache の KeepAlive

 

  • サーバー側は Linux、apache。
  • クライアント側は Windows、IE8。
  • 実は Hyper-V 使っているので物理的なマシンは一台のみ。

 

  • サイボウズのトップページ表示を試す。
  • KeepAlive On だと、Off に比べ一秒早い。
  • KeepAlive On だと、Off に比べ TCP Connects の数値が低くなる。

 

KeepAlive On

KeepAlive Off

ssh の agent forwarding

エージェント転送を試したのでメモします。素人の想像ですけど、エージェントというのは手元マシンに常駐させるもので、中間のマシンでエージェントを動かす必要はないのだと思います。


アメンボのようにスイスイと滑るようにホスト間を移動することが目標です。
その際、各ホストに存在する Linux ユーザーのパスワードも手元秘密鍵のパスフレーズも入力する必要がありません。

 

前提

  • 手元の Windows マシンで鍵ペア (秘密鍵と公開鍵) を作成済み。
  • 鍵ペアの片方 (公開鍵) はリモート ホスト複数台すべての ~/.ssh/authorized_keys ファイルに登録済み。

 

(step 1) 手元の Windows マシンにエージェントを常駐させる


c:\program files\PuTTY\pageant.exe をダブル クリック


通知領域 (?) に出現するアイコンを右クリックして、View Keys をクリック。


[Add Key] ボタンをクリックし、作成済みでどこかに保存してある .ppk ファイル (PuTTY Private Key File) を選ぶ。


Private Key File の所有者 (あなた) だけが知るパス フレーズを入れて [OK] ボタンをクリック。
その際、[Save this passphrase] チェック ボックスは・・・とりあえずオフのままにしておきましょうか。

 

(step 2) 直接リモートへ接続できるか確認する


この図のように、リモホに直接接続できるか確認します。


もし、登録済みなら Saved Sessions の一覧からホストを選択します。
未登録なら都度ホストの IP アドレス等を入力してください。


手元 Windows PC 上に保存してある秘密鍵 (?) を参照 (?) してよいか問われるので [Yes] をクリック。
とりあえず [Don’t ask agein] チェックボックスはオフのままで。
慣れてきていちいち Yes をクリックするのが面倒になった時にオンにしてやってください。


リモホのユーザーのパスワードを入力することなく、手元秘密鍵のパスフレーズを入力することなく、リモホに接続できました。

この確認 (直接接続) を全リモホに対して実施してください。
(面倒なら、確認しなくてもいいです)

 

(step 3) エージェント転送 (PuTTY の設定)

リモホ (CentOS, 192.168.24.6) からリモホ (Fedora, 192.168.24.200) に接続・・・できませんでした。

これを可能にするには手元 PuTTY の設定で [Allow agent forwarding] をオンにします。

PuTTY の設定を変えた後はこの様にリモホからリモホへの接続が可能になります。

 

(step 4) エージェント転送 (~/.ssh/config ファイル)

さらにもう一つ先のリモホ (Ubuntu, 192.168.24.5) へ接続・・・できませんでした。


これを可能にするには、リモホ (CentOS, 192.168.24.6) の ~/.ssh/config ファイルに

ForwardAgent yes

と書きます。

これでアメンボのように移動が可能になります。

 

まとめ

  • 手元 Windows 端末で鍵ペアを生成し、リモホ (多数) に公開鍵をばらまく。秘密鍵はリモホ (多数) にばらまかない。
  • 手元を含む全ホストでエージェント転送を許可してやるとアメンボ移動 (Linux ユーザーのパスワードも、秘密鍵のパスフレーズも入力不要) が可能になる。
  • 手元 Windows でエージェント転送を有効にするには PuTTY の設定ダイアログで [Allow agent forwarding] チェックを入れてやる。
  • Linux ホストでエージェント転送を有効にするには ~/.ssh/config ファイルに ForwardAgent yes と書いてやる。
  • エージェントを動かすのは手元だけで十分。リモホ (多数) で SSH-AGENT (1) を動かす必要はない。

 

以上!!!
(間違い書いているかもしれませんが。。。)

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