web 2008 導入 (64) クラシックで v4.0 なアプリケーション プール

.NET Framework 4 が出たので試し中。

統合で v4.0 なプールは動くのに、クラシック (非統合) で v4.0 なプールが動かない現象に遭遇した。

以下は、クラシックで v4.0 なプールを動かすまでの手順です。

 


/test アプリケーションはクラシック (非統合) で v4.0 なプールを使用。


404.2 嫌がらせですか?


左側ツリーにてサーバーを選択した状態で、中央ペインに存在する ISAPI and CGI Resrictions アイコンをダブルクリック。


Not Allowed を Allowed に変更して差し上げる。

 
applicationHost.config が書き変わりました。


v4.0 で動きました!

以上

DELL Vostro 200 で 4GB メモリを認識させる


DELL Vostro 200 に Vista x64 を入れた状態。3,316MB ってどういうこと?


DELL Vostro 200 の BIOS を最新版にしたら、物理メモリの表示が 4,084MB になった。
4,096MB ではない理由 (12MB 足りない理由) は不明。
BIOS 画面でも 4,084MB と出ていたのでそういうものなのかもしれない。

vhdmount

コマンド ライン パラメータが無効です。

バーチャル ハード ディスク (VHD) をバーチャル ディスク デバイスとしてマウントするためのコマンド ライン ユーティリティ。

既定では、VHDMount により現在のユーザーの一時フォルダに復元ディスクが作成されます。マウントされたディスクへの変更はすべてこの復元ディスクに書き込まれます。ディスク デバイスを取り外す際に、/c または /d を使用してこれらの変更を適用、または破棄してください。復元ディスクを使用しないで VHD をマウントする場合は、/f オプションをを使用してください。

使用率:
    VHDMOUNT /p [/f] VHDFileName
    VHDMOUNT /m [/f] VHDFileName [DriveLetter]
    VHDMOUNT /u [/c | /d] VHDFileName | All
    VHDMOUNT /q VHDFileName | All

/p
ボリュームをマウントしないで、指定された VHD をバーチャル ハード デバイスとして追加します。

/m
指定された VHD をバーチャル ハード デバイスとして追加し、ボリュームをマウントします。

/f
復元ディスクを作成しないで指定された操作を実行します。このパラメータは、/p および /m に適用できます。マウントされたディスクへの変更はすべて指定された VHD ファイルに直接書き込まれます。

/u
指定された VHDFileName のバーチャル ディスク デバイスを取り外します。

/c
ディスクを取り外す前に、復元ディスクに保存されたすべての変更を適用して元の VHD ファイルを更新し、復元ディスク ファイルを削除します。このパラメータは、/f を使用しないで VHD ファイルをマウントした場合にのみ適用できます。

/d
ディスクを取り外した後に、マウントされたディスクへの変更をすべて破棄し、ディスクの追加を解除します。このパラメータは、/f を使用しないで VHD をマウントした場合にのみ適用できます。

/q
指定された VHDFileName にマウントしたバーチャル ディスク デバイスのディスク名を表示します。

VHDFileName
フル パスを含む VHD 名。

DriveLetter
/m オプションの任意のパラメータ。ドライブ文字が指定されている場合、そのボリュームがマウントされる際、指定されたドライブ文字から始まります。ドライブ文字が指定されていない場合、自動的に割り当てられます。

All
マウントされたすべてのバーチャル ディスク デバイスの操作に適用されます。このパラメータは /u および /q に適用できます。

ubuntu server 8.04.4 LTS の上に VMware Server 2.0.2

vmware server 使いたくて古いPC に ubuntu desktop を入れたのだが、常時 CPU 20% ほど使っているので、desktop ではなくて server でやり直すことにした。

ubuntu server のインストール

 

なにはともあれ

$ sudo -s
# aptitude update
# aptitude install ssh
# aptitude install screen

 

dhcp をやめて固定 ip にする

# vi /etc/network/interfaces
 

コメントアウト
iface eth0 inet dhcp

 

追記
iface eth0 inet static
address 192.168.24.200
netmask 255.255.255.0
network 192.168.24.0
broadcast 192.168.24.255
gateway 192.168.24.1

反映
# /etc/init.d/networking restart

 

VMware インストール時に必要になるので入れる

$ sudo aptitude install make
$ sudo aptitude install gcc
$ uname -r
2.6.24-26-server
$ sudo aptitude install linux-headers-2.6.24-26-server

 

VMware Server のインストール

 

解凍してインストール スクリプトを実行する

$ sudo -s -H
# tar zxpf VMware-server-2.0.2-203138.i386.tar.gz
# cd vmware-server-distrib/
# ./vmware-install.pl

これ以降、すべての質問にデフォルト値で答える (そのまま Enter キーを押す) だけ。シリアルの入力時も何も入れずに Enter を押す。

 

管理コンソールを使う

 

ubuntu の root にパスワードを付ける

$ sudo -s
# passwd

 

ブラウザで http://(ubuntu の ip):8222 を開き root で入る 

シリアル キーを入れる

/var/lib/vmware/Virtual Machines が色々なブツの置き場所らしい

色々な iso を /var/lib/vmware/Virtual Machines にアップロード

仮想マシンの CD ドライブに iso を割り当て

summary

Opera は調子悪い?のでここで IE に変える。

再生ボタンをクリック

クリックしろ、と書いてあるのでクリック

ここでとあるブツ(画像とるの忘れた)インストールさせられる

IE ブラウザの外に別窓が出ました。

windows 2003 も入れてみる

 

Windows 2003 に VMware Tools を入れる

マウスで操作するだけで簡単にインストールできるので、メモしない。

 

FreeBSD 8.0 に VMware Tools を入れる

 

Before running VMware Tools for the first time, you need to configure it by
invoking the following command: "/usr/local/bin/vmware-config-tools.pl". Do you
want this program to invoke the command for you now? [yes]

Use of uninitialized value $version in string at /usr/local/bin/vmware-config-tools.pl line 651.
/libexec/ld-elf.so.1: Shared object "libc.so.6" not found, required by "vmware-checkvm"
/libexec/ld-elf.so.1: Shared object "libc.so.6" not found, required by "vmware-checkvm"
/libexec/ld-elf.so.1: Shared object "libc.so.6" not found, required by "vmware-checkvm"
This configuration program is to be executed in a virtual machine.

Execution aborted.

 

上記のエラーが出て止まるので、

/usr/local/bin/vmware-config-tools.pl
/usr/local/bin/vmware-uninstall-tools.pl
の2ファイルの

} elsif ($system_version =~ /FreeBSD 7/) {
   $version = ‘7.0’;

} elsif ($system_version =~ /FreeBSD 8/) {
   $version = ‘7.0’;

に書き換えて、さらに

s201# cd /usr/ports/misc/compat6x/
s201# make install clean

する。

 

けど、何が変わったのか判らない。

 

CentOS 5.4 に VMware Tools を入れる

 

 

web 2008 導入 (63) BugNET 0.7.942 は部分信頼な環境では動かない

BugNET という名前のバグ管理システムを見つけたのでインストールしてみます。

BugNET  Home

BugNET-0.7.942-Install.zip を手元にダウンロードして解凍。

FTP でアップロード

webapps\BugNET を /BugNET にマッピング

/BugNET を統合プールのアプリに指定

App_Data\Database.mdf を /MsSqlDbFiles/BugNET.mdf としてアップロード。

/webapps/BugNET/App_Data/Database.mdf は不要なので削除。

データベースのアタッチ

BugNET.mdf ファイルを DB_BugNET というデータベース名でアタッチ。

手元の web.config を書き換え。DB 接続文字列を変更します。その後 FTP で web.config をアップロード。

/BugNET/Install/Install.aspx にアクセス。。。エラー発生。

うーん。どうも BugNET は部分信頼だと動かないようですね。

Install.aspx problem on godaddy – Installation problems – BugNET

Reporting Functionality – General development – BugNET

あきらめます。

Microsoft.SqlServer.Management.Smo.Scripter を使って CREATE TABLE 文などを作る

成功するとこんな感じ

やりたかったのはこれ。ファーストサーバ エクスプレス 2 のデータベースから CREATE TABLE 文をぶっこ抜く。しかし失敗。orz

 

(追記)

アセンブリを GAC 登録してくれと頼もうかと思ったけど、部分信頼な環境で試すと、

[SecurityException: アセンブリは部分的に信頼されている呼び出し元を許可しません。]

が出たので、頼むのはやめる。